下記をお考えの方・お悩みの方へ
「アナウンサーになりたい」「ナレーターになりたい」「声優になりたい」「DJになりたい」
「プロとして幅広く活躍したい」「今の仕事はそのまま、副業として活動する道を模索したい」
「声をよく褒められるから、とりあえず自分の力を試してみたい」「自己を発見したい」
「自分に何が向いているのか、いろいろ体験して確かめたい」「いい声を出せるようになりたい」
「発声練習の仕方を知りたい」「滑舌をよくしたい」「原稿をしっかり読めるようになりたい」
「人前で文章を読めるようになりたい」「表現力というものを知りたい」「表現力を磨きたい」など
人によって、喋ることへの想いは様々です。 |
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| しかし、大半の人は、まずどうしたらいいのか、誰に聞いたらいいのか、何を始めたらいいのか、わかりません。もちろん、どう練習したらいいかなんてわかるはずもなく、悩んで終わってしまうもの。そんな方のための、わかりやすい付録になればとCDは作成されました。もちろん、『アナウンス講座』の受講と併用して購入されると、技術の吸収率はさらに向上します。このCDは、基本から応用までとてもわかりやすく収録されています。そして、気付きを得るのに大変効果的な表現方法を取り入れているため、未経験者をはじめ、経験者にも満足できると思います(経験者で、仕事を増やしたい・幅を広げたいと考えている方に必要なことは、基本に立ち返ることです。基本の"ある部分"を忘れていることでからまわっている確率が非常に高いのです) |
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アナウンスで一番大切なものは、「感覚」(リズム・間など声の技術の要)です。声の技術は目に見えませんので、理屈では、自分を納得させられません。だから、自分の耳をよくするための原点である、感覚を磨くのです。未経験者でも経験者でも、感覚の基本は同じですので、いろんなレベルのいろんな目標の方に活用して頂けます。
CDの利用方法は、まずは、「聞く」ことをしてください。そうすると、人の話しを聴く姿勢が養われ、徐々に喋るということの感覚が掴めるようになります。大切なことは、継続することです。次の段階は、原稿が付いているので、原稿を目で追って一緒に読んでください(ここでミニ情報:リズムの取り方や間(ま)のあけ方・抑揚のつけ方・段下がりの法則を自分で納得できるまで研究できるので、ひとり上級者目線を楽しめます)。 |
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| そして最後の段階は、常に声に出すことです。読んでいる間は、常に、「誰」に「どんな気持ち」を伝えたいのか考えながら(イメージトレーニング)とにかく楽しむことです。毎日なんとなくでも、繰り返すことで、想像以上に上達している自分に気付きます。自信がついたら、『アナウンス講座』を始めるなど、自分の「感覚の成長」を、自分のペースで磨けると素晴らしいと思います。 |